キャッシング

キャッシングを比較

商品名 実質
年率
限度額 審査 提携ATM はじめての方 特長
申込条件 バイト
パート
主婦
担保
保証人
要来店 借入
診断
三菱東京UFJ銀行カードローン 4.6〜14.6% 500万円 最短即日 セブン銀行
ローソン
E-net他
年齢が満20歳以上、65歳未満の国内に居住する個人のお客さまで、原則安定した収入があり、保証会社(アコム(株))の保証を受けられるお客さま。(※利用限度額:学生の方は10万円以内、主婦の方は30万円以内) 不要 なし ○ (※お試し診断機能) 阿部寛のテレビCMでおなじみのカードローン、バンクイックです。
アコム 3.0〜
18.0%
800万円 最短30分 セブン銀行
三菱東京UFJ銀行
全国主要コンビニ他
20歳〜69歳の方で、安定した収入と返済能力を有する方で当社基準を満たす方 不要 なし 三菱UFJフィナンシャルグループ系。コンビニでも借入可能。
AMIGO 15.60%〜
17.40%
50万円 最短10分 なし 大学・短大・専門学生のみ × 不要 なし × 1982年に開業した高田馬場にある学生ローン専門店
 
2014/03/26時点調査

用語集

用語 内容
あ行 アドオン返済 利息の計算方式のひとつ。当初の元金に対して貸出期間と所定の年利率を掛けて利息額を算出し、元金と利息の総額を支払い回数で割って毎回の返済額を決める。
一部増額返済 返済期間中に、契約時に決めた金額より多い金額を返済して、ローンやキャッシングの残高を減らすこと。
延滞 お店の新規開店の準備段階から働き始めるスタッフのことです。
か行 カードローン CD(キャッシュディスペンサー)やATMからカードを利用して借り入れることができるタイプの消費者ローン。
割賦購入あっせん 消費者が商品の購入やサービスの提供を受けるときに、小売商と消費者の間に介在して、割賦の取扱いを代行すること。「ショッピングクレジット」とも呼ばれる。
元利均等返済 元金返済分と利息充当分の合計額を返済回数で割った金額を、毎月の返済額とする返済方式。返済当初の負担が重く、返済が進むにつれて軽減される。
金利 元金に対して、一定期間内における利息発生の割合のこと。
さ行 残債方式 返済期日ごとに、残存元本に対応して実質金利を掛けて利息計算を行ない、残高に見合った利息を徴収する方式。元金均等返済、元利均等残債方式、リボルビング方式などはすべて残債方式に含まれる。
残高スライド返済 借入残高に応じて毎回の返済金額がスライドしていく返済方式。例えば、残高が50万円未満の場合は月1万円、50〜100万円の場合は月2万円など、残高に応じて自動的に返済額が決められる。
上限金利 利息制限法および出資法で定められている金利水準の上限のこと。
た行 遅延損害金 期限までに支払わなかった場合に、損害賠償として法律上支払うべき料金。その上限金利は、利息制限法の法定金利(年15%〜20%)の1.46倍以内。割賦販売などの場合は、上限は年6%。
つなぎ融資 住宅ローンを申し込んだ金融機関から融資金を受け取るまでの間、一時的に借りるローンのこと。
定額リボルビングシステム あらかじめ決めた一定金額を月々支払う方式。「元利定額」は、指定した一定額の中から利息を差し引いた金額を元金の返済にあてる方式。「元金定額」は指定した一定金額とは別に利息分を支払う方式。
定率リボルビングシステム 前月締め日における残高から、指定した割合の元金と1か月分の利息を加えた額を支払金額とする方式のリボルビングシステム。
な行 任意整理 裁判所を介さずに弁護士など法律家に介入してもらい、債権者と直接交渉して債務を圧縮・整理すること。
年金利回り法 実質金利の計算方法。返済金額から、経過期間の発生利息を差し引き、残りを元金充当分として計算する方法。
ノンバンク 預金などを扱わず、融資業務だけを行なう会社の総称。信販会社、クレジットカード会社、消費者金融会社、リース会社など。
は行 ブラックリスト 個人信用情報のうち、支払い延滞など消費者にとってマイナスに評価される情報(ネガティブ情報)の通称。ブラック情報とも呼ばれている。
フリーローン 消費者金融のうち、用途を限定しない消費者ローンの商品名。「多目的ローン」、「カードローン」などとも呼ばれる。
法定利率 契約時に利率を定めなかった場合に適用される利率のこと。民法では年5%、商法では年6%に規定されている。
ま行 無担保ローン 保証人や担保なしで貸し付けられるローンのこと。信用貸付ともいう。消費者の返済意思、返済能力を担保とするため、利率が高めに設定される。
みなし利息 礼金、割引金、手数料、調査料その他、利息以外の名目で徴収する諸経費のこと。出資法では、みなし利息も含め、29.2%以下の金利で契約しなければならないと定めている。
目的別ローン 特定の目的に用途を限定したローンのこと。自動車ローンやブライダルローンなどがある。用途が自由なローンと比べ、金利が安い傾向にある。
や行 約定金利 当事者の契約によって定められる金利で、法定利率(利息)に対する言葉。
優遇金利 一般の貸出金利より低い金利。主に消費者ローンで取引履歴の良い顧客に対して提示する。
与信 信用を与えること。新規申し込み者に対して信用度を調査し、利用限度額を決定することを初期与信と言う。
ら行 利息制限法 民法で貸金業者の金利の上限を定めた法律。元本10万円未満年20%、10万円以上 100万円未満年18%、100万円以上15%とする。
リボルビングシステム 利用金額にかかわらず、あらかじめ決めた一定の金額を支払うクレジットカードの決済方法。返済回数が増えると、利息の負担が大きくなる。
ローン 貸付金、融資のこと。住宅ローンや自動車ローンなど用途を限定した融資のほか、使途目的限定しないフリーローンもある。